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広告手帖

ad plus【特別編】スポーツ支援企業広告事例/クラシエホールディングス広告事例

2016年1月14日 日経朝刊全15段・カラー ※画像をクリックすると拡大表示されます。

選手の努力や暮らしを応援

卓球の福原愛選手の活躍を見ていると、涙をこらえて練習する子供時代の「愛ちゃん」も目に浮かぶ。いつも一生懸命な愛ちゃんを見てきたからこそ、応援にも力が入る。クラシエホールディングスの北原裕子経営企画室企画部課長は「福原選手が日々の暮らしや努力を大切にしている姿勢を伝えたかった」と語る。「毎日の暮らし」を大切にしたいという同社の考え方を知ってもらうことが狙いだ。

クラシエ発足から来年で満10年。今回の広告は「改めてクラシエという企業を理解してもらうきっかけ」。日本経済新聞を選んだのは、消費者に加え、多くの取引先にも企業姿勢を伝えたいからだ。掲載後、好意的な反響が多かったという。

[ 3月13日掲載 ]

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