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広告手帖

ad plus シリーズ広告事例/MS&ADインシュアランスグループ広告事例

2016年6月1日 日経朝刊全5段・カラー

2016年8月17日 日経朝刊全5段・カラー

2016年8月31日 日経朝刊全5段・カラー

2016年6月8日 日経朝刊全5段・カラー

2016年8月24日 日経朝刊全5段・カラー

2016年8月31日 日経朝刊全5段・カラー

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グループ認知、連載で高める

三井住友海上、あいおいニッセイ同和損保などを傘下に持つMS&ADインシュアランスグループが日本経済新聞朝刊に連載中の企業広告シリーズ。5月の連載開始から8月末までに全5段カラーを17本掲載した。

狙いはMS&ADグループのブランド認知度向上。「グループと事業会社双方の知名度を上げ、グループ内の一体感やグループベストの意識を一層高めていきたい」と同ホールディングス広報・IR部の光富聖次長は語る。

制作面では、一目見て印象に残るよう毎回グラフィックにこだわった。メーンコピーは「MS&ADはここにいます。」で統一。簡潔なボディコピーから取り上げたグループ会社やモチーフが伝わり、グラフィックの意味も分かるという構成。

「日本経済新聞に掲載することで、まずは個人投資家やビジネスパーソンへの浸透を図りたい」と光富氏。読者から次回を期待する電話や手紙が届いているほか、グループ社員からも喜ぶ声が寄せられているという。

[ 9月18日掲載 ]

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